|
カテゴリ
以前の記事
2006年 05月
2006年 03月 2006年 02月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 2005年 01月 2004年 12月 2004年 11月 2004年 10月 2004年 09月 2004年 08月 2004年 07月 エキサイトブログ
最新のコメント
情報提供サイトさま
最新のトラックバック
うわさのキーワード
|
2005年 12月 23日
介護保険施設、身体拘束の3割「違反」 人手不足が一因
簡単に言うと、 人手不足などの理由で「やむを得ず」行っている身体拘束のうち、 その3割には正当性が認められなかった、ということです。 高齢者虐待防止法が制定され、来年四月からは法律が施行されます。 それでもなお、不当な身体拘束が横行しているのが現実です。 ただ、身体拘束撤廃に向けて積極的な施設に関しては、 ほとんどが身体拘束を行っておらず、 逆に現場任せにしている施設では身体拘束が横行しています。 つまり、施設運営側の身体拘束廃止へ向けてのリーダーシップが必要ということですね。 人権擁護を業とする介護福祉が人権を守らなければ、いったいそれを誰が守るというのでしょう。 by kaigohokentopix | 2005-12-23 23:54 | 介護保険
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||